眼科・京都市南区・京都駅すぐ・京都駅より徒歩5分・土日祝も診療

その他診療

medical_07●OCT(光干渉断層計)、視野計を導入しています
目の奥の網膜を詳しくみるOCT(光干渉断層計)を用いて、眼底網膜疾患を三次元画像解析により精密に検査することができ、確実な診断が出来ます。網膜の異常の他に緑内障の診断にも使用します。高度な視野検査の機械を導入しており、緑内障や視神経疾患の診断、治療効果を判断することが可能です。

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medical_05●学校検診
学校等での視力検査で眼科受診を指示された方は、当院にて詳しく視力検査を行い、視力を測定しています。
結果によっては、日常生活のアドバイスを行い、メガネの必要性の有無等、今後の方針などを相談させていただきます。

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medical_06●眼鏡・コンタクトレンズ処方
眼鏡やコンタクトレンズを作られる方、その方のライフスタイルに合わせた適正な視力検査等をし、使用に関するアドバイスもさせていただきます。当院では、遠近両用のコンタクトレンズも処方しております。

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●眼科ドック

人間が得られる情報のおよそ8割は視覚が占めると言われています。もし視覚に何らかの異常が出てしまった場合、その後の日常生活にかなりの影響が出てしまうことになります。

国内での失明原因第1位である『緑内障』は、視野が障害される病気です。しかし、そのほとんどがゆるやかな進行であるため、初期には自覚症状がなく、気づかれるときには末期であることもしばしばあります。現在この緑内障は、40歳以上の20人に1人がかかってしまうという統計データが出ており、加齢に伴いその罹患率はさらに上昇していきます。また、加齢によって生じうる眼の病気としては、網膜が変性してしまう『加齢黄斑変性』や『白内障』なども挙げられ、これらにおいても視覚機能を低下させる大きな要因となり得ます。

当院の眼科ドックでは『細隙灯顕微鏡検査』、『眼底写真』、『三次元眼底解析検査(OCT)』などを行い、水晶体や網膜、視神経を診ることで、上記疾患の状態を把握することが出来ます。また、現代生活ではほぼ避けることの出来ないVDT作業(パソコンなど)にも関連する『ドライアイ』のチェックや角膜内皮細胞検査等も行っております。今後の快適なQOL(Quality of Life=生活の質)を保つため、この機会に積極的な検診をお勧めしております。

 

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イオンモールKYOTO Sakura館3階
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( 土日祝は無料シャトルバス有り )

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